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ネックレス・ペンダント

- イエローゴールドのフィッシュフックペンダントトップです。大きすぎないので女性、男性共にお使いいただけます。【送料無料】14金イエローゴールド フィッシュフック ハワイアンジュエリーペンダントトップ14K SP2041YG31500円
- 素材14金イエローゴールドサイズ重さ:約2.2g 大きさ:約2.1cmx約1.5cm 特徴イエローゴールドのフィッシュフックペンダントトップです。ゴールドのフィッシュフックは鏡面仕上げ部分は光り輝き、彫り部分も綺麗に柄がでており、宝飾品としても価値があります。また、幸せを引き寄せる意味もフィッシュフックにはありますので、ぜひGETしていただきたい商品です。江坂店ではゴールドの中では一番人気かもしれません。大きすぎないので女性、男性共にお使いいただけます。お色違いでピンクゴールドもございますのでご希望の場合はお取り寄せいたしますのでお気軽にお問い合わせくださいね。注意画面上と実物では多少色具合が異なって見える場合もございます。ご了承ください。チェーンは別売です。画像で合わせておりますチェーンはロコモコアロハオリジナルターコイズチェーンです。〜♪〜♪〜ハワイアンジュエリーの歴史〜♪〜♪〜そもそもハワイアンジュエリーにはどういう由来があるのでしょうか?ハワイアンジュエリーの起源は、19世紀のハワイ王朝時代に遡ります。イギリス王室と親交の深かったハワイ王朝のリリウオカウラニ女王がビクトリア女王から現在のハワイアンジュエリーの原型となる紋章の彫りのあるエナメル文字を入れたブレスレットを贈呈された、またビクトリア女王の夫アルバート王子の死を偲んで「オオマナオ・マウ」(永遠の思い出)とエナメル文字を入れたゴールドのバングルを作った、など諸説色々言われています。これがハワイアンジュエリーの原型とも呼ばれる「ヴィクトリアン・モーニング・ジュエリー」です。その後、リリウオカウラニ女王は「アロハ’オエ」の文字を施したブレスレットに感謝の気持ちを込めて恩師のゾーイ・アトキンソン氏に贈った事からその後に、ハワイ王朝崩壊後もハワイアンジュエリーはハワイならではの独特の文化と融合し、時代を経て浮彫りの文字を施したものなどが主流になり「アロハスピリッツ」を継承してきたハワイの人々には、なくてはならない物となっていきました。ハワイアンジュエリーは正式には「ハワイアン・エアルーム・ジュエリー」(家宝)と言いますが、祖母→母→娘へと代々受け継がれていくことが多いです。また自分や恋人の名前を彫ったもの、「クウイポ」(愛しい人、恋人)の文字を彫ったもの等も多く作られており、お祝い事や愛情表現として特別の日にプレゼントするのが主流です。時代と共にデザインも変化や発展し、現在ではハイビスカス・プルメリア・マイレなどハワイの植物やホヌ(亀)をモチーフとしたものなど様々なデザインが施されたアクセサリーとして人気が高まり、ロコ以外の方々にも親しまれています。*リリウオカウラニ女王とはハワイ王朝の8代目の女王であり、ハワイ王朝最後の女王です。 日本人にも馴染みのある「アロハ’オエ」は女王が作った曲でもあります。